
スーツは社会人の戦闘服です
最近、何度か着ましたが・・・
・・・着ましたが・・・
まず、寒い
防寒性能の低さ
関節稼動範囲の狭さ
汚してはいけない暗黙のプレッシャーによる行動制限
ダメだよ
戦えないよ・・・こんなんじゃ・・・
土にまみれ
汗にまみれ
前のめりにぶっ倒れるまで動き続ける事が心情の自分にはそぐわないユニフォーム
総評はDマイナスだ!
こんなもん着てたらいくつ命があっても足りないぞ!
・・・あ・・・明日のためにスーツかけとかなきゃ・・・
- 2008/06/27(金) 00:50:00|
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一ヶ月前までは小麦粉をこねて焼き、ポン酢でも塩でも味の枠に入るものをつけ生きながらえていたMDJです。
今食べ物には困らず、暖かい布団があり雨をしのぐ屋根がある。
ええ、ここまできたのは自業自得で何の言い訳もないんですが、どうなんでしょう?
多くの人が何かのために働き、多くの人が何かを守り戦っているのはかすかに知ったつもりですが・・・
昔、おばあちゃん子だった自分は、自分よりもはるかに早く自分のばあちゃんが死ぬことは当然知っていたわけです。
自分の親もそうなのかも知れません。または友人や彼女でも・・・
ベトナムに帰る直前にきた兄貴が言った言葉の一つに仕事を通じ自分を生かし、育ててくれた親やはるか遠くそれにわずかでもつながる人たちへの恩返し、社会貢献としての仕事という考え方の話がありました。
大量の人たちが溺れる湖で神様は何処から助けるか?
神様から近い人から分け隔てなく助ける話
はっきり言う。
納得いくか!そんな話
いや、みんなこんな童貞チックな考えを何週もしてヤキモキしながら戦い続けてるのはわかるんだけど・・・
あぁいやだなぁ・・・
こんな大事なことを妥協もしたくないし、何もできないし、頭が悪くて考えがまとまらないのも嫌だ!
結局、嫌な夢を見た夜にばあちゃんの布団の中で耐え難い胸騒ぎを感じたまま眠ってたあの頃から何にも変わってないんだな・・と実感する
ありとあるゆる人たちの幸せと、すべての自然環境を阻害する現象の抑止を願います願ってなんかしたい!何かしたいんだ!
何ができる?!
手は祈るためじゃなく、動かすためにある
- 2008/06/16(月) 23:22:59|
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引越しに伴い車に乗る時間が急増中の相変わらずのイケポンチャイで御座います
今日は皆さん考えた事があるであろう自分の葬式でのBGMどうするよって・・・
自分の骨を海に散骨したくてしょうがないMDJですが・・BGMどうしようか迷っています。
基本的には明るく楽しく、みんなで寿司でも食いながら散々ネタにされたあとポイっと海に捨てられたいんですが・・・
saway頼んだ、保険のことも・・・
どうですかね?皆決めてあるのかな?
セレモニーホールでボタン一発で流れるような雅楽みたいなわけわからん曲で逝きたくないじゃないですか・・・
でも、自分の死んだ時はコレって言う音楽なんか決められないのかもしれないけど、素敵な曲で楽しく送られたいって、思った・・・酔っ払ったら・・・
ダメダ・・酔うとろくなことないなぁ・・・
とりあえず、眠いから寝るわ・・・
あ〜、ダメダ、ダメダ・・・
- 2008/06/16(月) 02:27:18|
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代々木にある友人の美容・エステ店が雑誌「Hanako」に掲載されました
友人いわく「美容矯正」?でエステじゃないらしいんですが、骨や筋肉を緩めてあーじゃこーじゃしたりリンパの流れや頭蓋骨を緩めてなんじゃかんじゃして身体のバランスを整えるだとか・・
まぁ、自分たちは飲み会で、飲み疲れてきた頃にやってもらい、友人が無駄に小顔になったさまに盛り上がったり、どっかの薬の売人のような顔が血色よく、目パッチリでジュノンボーイのように爽やかになるさまを見て、それをツマミに呑みなおしたりして遊んだもんです
まぁ、溢れだす男気に定評のある自分が言っても何の役にも立たないんでそういうの好きな人はみてみてね
ryoko blog酒呑んでやっちゃ駄目なんだってさ・・・ほんとは・・・
- 2008/06/13(金) 01:13:01|
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ドラムって聴いてる人の側と叩いてる人の側で音が全然違く聴こえるんだよね
基本的には聴いてる人の側にいい音のバランスになるように叩くんですが、叩いてる側の音の感じはだいぶ違うんですよ
音の質も音量も
もう別物っていいたくなるぐらい違う気がする
その音が聞けるのはライブでは立ち位置がドラムより後ろの人だけ
たいていドラムが一番後ろなんで聴く人はすくないんだよね
よくチューニングやリハーサルでは、わざわざ前に回って腕伸ばして叩いてみたり、ほかの人に頼んで叩いてもらうことがあったりします。そのぐらい
リハーサルも音決めの段階でいろいろあります
一度ごくごく平凡なライブハウスで少し多めに時間をかけていつも自分の叩くような、ドラムの木の部分が気持ちよく振動してくれるようなチューニングにしたことがあります
たいていライブハウスのドラムセットは叩くのも疲れるほど打面がゆるくてベロベロに近いことが多いんで・・・
そしたらすぐさま言われました。音響さんに
「マイクのり悪いんでそのチューニングやめて下さい」的なことを
叩けばいつも通りの音で叩きやすいのに聴く人やそれをより良くしようとする人とは違うんです
立ち位置が違うとやっぱり違うんです
いろいろな人と会うこともそう、いろいろな職場もそう、昔からの友人との意思疎通もそうな気がしてくる
人の後ろ側にはいろんな思い出や毎日の予定があって、いろんな不平不満とかストレスがあると思うけど、できるだけたくさんの人や大切な友達たちに自分だけの自己満足でドラムの後ろ側の音を聴かせてみたいなぁ・・・
自分はドラムの後ろ側でドラムが好きになったから
- 2008/06/12(木) 03:44:29|
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